児童館
2月3日の「節分」を前に、1月28日(水)に小俣児童館などにおいて、「豆まき行事」を行いました。

館長の、「節分」や「どうして豆まきをするのか」などのお話を聞いた後、一人ひとりが事前に
新聞紙を丸めて作ってあった「新聞紙の豆」を、サプライズ登場の「鬼さん」に向かって
目がけて投げました。
「鬼は外」「福は内」のかけ声が、児童館内に響きました。

そもそも「節分」は、「鬼さん」を追い出すのではありません。自分の心の中にあるよくないものを
「鬼さん」に例えて追い出すものです。これからも、自分の信念をしっかりと持てるように、「心の鬼」
を追い出しましょう。
トップに戻る